ロボット掃除機でどれだけゴミが取れるのか

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ここでは、実際にどれだけゴミが取れるのかを紹介します。

実際に画像で紹介します。

上記画像が1回の掃除でとれたホコリの量です。画像の下の方には定規を置いていますので、どれくらいのゴミの量か、わかりやすいかと思います。

条件は、すでに前日に同じくロボット掃除機で掃除を行った後、一度ロボット掃除機の中に入っているゴミをすべて捨て、それから翌日にロボット掃除機のスイッチを押して稼働させています。

部屋の大きさは複数の部屋の50平方メートル。すべての部屋を自動的に機器が移動し清掃、その後、充電スペースに戻るまで動かしています。

1日でここまでホコリが溜まります。

このホコリを取らずに過ごす事は、あまり好ましい状態ではありません。普段から通常の掃除機を使うなどして掃除をするのであればまた別ですが、そうでない人は、気楽に掃除が可能なロボット掃除機の導入も検討しましょう。

2015念10月10日に発売された最新機種。より広いエリアをこの1台で掃除可能です。過去のルンバとの比較は『ルンバ980とルンバ880との違い』をご覧ください。

ルンバの最新機種(2014年3月現在)の最上位モデル。複数の部屋を一つのルンバで対応する時にお薦めです。過去の機種との違いは『ルンバ880と870の違い、700シリーズからの変化』をご覧ください。